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【GeForceNOW】推奨スペック/必要動作環境

GeForceNOW|推奨スペック|必要最低動作環境

2019年12月17日より順次第1次CBT当選者のGeForceNOWプレイが可能となります。今後は第2次クローズベータテストもあるので当選者の方向けに推奨スペックと必要動作環境(CPU,グラボ、メモリ、HDD容量など)を解説していきます。

記事公開日:2019/12/16 作成
最終更新日:2020/02/13 更新2回目 ネットワークテストなどを追記

アイキャッチ画像利用元:https://www.nvidia.com/en-us/geforce-now内の動画より

 

目次

PC版 GeForceNOW 推奨動作環境/最低スペック表

  必要動作環境(システム要求)
OS Windows7/8.1/10 64bit
ストレージ -
CPU 2.0GHz以上のデュアルコア
メモリ 4GB
グラボ 少なくともDirectX11を
サポートするGPU
NVIDIA GeForce 600シリーズ以降
AMD Radeon HD3000シリーズ以降
Intel HD Graphics 2000シリーズ以降
インターネット 1920x1080の60FPSでは
少なくとも25Mbpsの通信速度が必要
有線LANまたは
5GHzワイヤレスルーター
ゲームパッド Sony DualShock 4コントローラー
Logitech Gamepad F310 / F510 / F710
Xbox 360およびXbox Oneコントローラー(USB有線)

※日本版のサイトでは記事執筆時にスペックの記載がなかったので本家のUS版サイトから情報を収集しています。

GeForceNOWでは推奨スペックはなく、システム要件(最低でも必要な動作環境)が記載されています。各項目の詳しい解説はのちほど。

公式サイト

cloudgaming.mb.softbank.jp

GeForceNOWのクローズベータテストスケジュール

GeForceNOW|クローズベータテスト|参加するには

この記事を書いた2019/12/16に新しくGeForceNOWのクローズベータテストに参加してみたいと思った場合は第2次CBT募集に申し込むことになり当選していれば、2020年の2月上旬から2月末まで体験することが出来ます。

私は第1次CBT募集期間に申し込んでいたのですが、12/16時点では当選可否の結果はまだ来ていないですね。はずれてもメールがくるようなのですが…。公式のスケジュールには当選結果とCBTへの参加は順次と書かれています。徐々に負荷を増やしていく事が狙いなのかもしれませんね。

GeForceNOWはゲームが無料になるわけじゃない

GeForceNOWはクラウド上でゲーム処理をおこなうサービスなだけなので、ゲームソフトをもっていないのにPCゲームが遊べるわけではありません。もちろん元々無料のゲームはタダで遊べますが有料のPCゲームは自身で購入しないと遊べません。

GeForceNOWの推奨動作環境 解説

次は推奨動作環境について詳しく解説していきます。

OS

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最新のWindowsはWindows10です。古いバージョンの7や8.1でもOSが64bit版であればプレイすることができます。基本的に現在販売されているWindowsは64bit版ですので、64bitであるかはあまり気にする必要はありません。Windows7は2020年の1月14日に開発元であるMicrosoftのサポートが終了した(新しいバグや脆弱性が発見されても保証されなくなる)ため、現在も利用している方は早急に買い替えの検討を進める必要があります。

容量/ストレージ

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ストレージの必要容量はPC側にゲームクライアントをインストールしなくてよいので、記載がありません。HDDしか搭載していないPCは動作が非常に遅いので、SSDもしくはSSD+HDD構成のPCがよいですね。

CPU

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CPUは「2.0GHz以上のデュアルコアCPU」と書かれています。分かりやすく言い換えると「ここ5年以内に購入したPCであれば大丈夫」です。GeForceNOWはクラウドでゲームの処理が行われるので、PCのスペックはあまり必要ではありません。

【CPUのモデルと性能について】

CPU|解説図

CPUはIntel社がここ10年近く圧倒的なシェアを維持してきましたが、業界2位のAMDが2017年にRyzenシリーズを発売し好評を得ています。CPUの選択肢はこの2社のCPUのどちらかを選ぶ事になります。

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CPUはIntelとAMD両方とも、製品名からある程度の性能を把握する事が可能で

Intelは「Core iの後ろにつく一桁の数字」が大きいほど性能と価格が高くなり、AMDも「Ryzenの後ろにつく一桁の数字」が大きいほど性能と価格が高くなります。AMDのみ最上位モデルは数字ではなく「Threadripper」というブランドになっています。ゲーミングPCとしてのCPU候補は「5」以上になります。予算が許すのであれば「7」にしておくと推奨スペックを満たすゲームが増えるのでオススメです。

i9やRyzen9はグラボを含めて超ハイエンドで構成する場合にのみ選択肢となるので、通常は意識する必要はありません。CPUだけ高性能にするよりも全体のスペックを上げるほうがコスパよくゲームを高画質でプレイできます。

AMD

IntelとAMD共に一桁の数字の後ろにつく四桁の数字が世代や世代内のグレードを表していて千の位が世代。百の位が同モデル、同世代間の性能差を表しています。例えば「core i7-8700」より「core i7-9700」の方が新しく性能が高くなりますし、「Core i5-8400」と「core i5-8500」は世代は同じですが8500の方が若干性能が高くなります。

参考までにゲーミングPCとしてのCPUは予算を抑える場合「5」のモデル。可能であれば「7」のモデルにすると推奨スペックを満たすゲームが増えます。

メモリ

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メモリ8GBを推奨動作環境とするPCゲームが多い中、GeForceNOWは4GBメモリ以上あればよいことになっています。但しメモリが4GBしかないのはは激安PCくらいなもので、普通は8GB搭載されています。ゲーミングPCだと16GB搭載するモデルも多いですね。

グラボ

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「少なくともDirectX11をサポートするGPU」とPCパーツにあまり詳しくない方にとって聞きなれない記載がされていますが、これも「ここ5-7年以内に購入したPCであればなんでもいい」ということです。単体のグラボを搭載していなくてもCPUに非力な内蔵GPUが搭載されているのです。グラボなしのパソコンでもGeForceNOWはプレイできるということですね。

ゲームパッド

PS4やSwitchで元々遊んでいたユーザーはキーボードマウス操作より慣れ親しんだパッドでPCゲームを遊ぶ傾向があります。ゲームパッドのシステム要件記載はここに書かれたパッドでしか遊べないのではなく、GeForceNOWが動作確認を行ったモデルが記載されているという認識で結構です。

Sony DualShock 4コントローラー(USB有線接続およびBluetooth)
Logitech Gamepad F310 / F510 / F710
Xbox 360およびXbox Oneコントローラー(USB有線)

ネット回線

GeForceNOWで最も重要なのはPCのスペックではなく、ネット回線の安定性と高速性です。

一般的なPCのモニタ解像度であるフルHD(1920x1080)で60FPS(1秒間に60コマ)表示させるには最低でも25Mbps以上の通信速度が必要となっています。

ここでいう25Mbpsとは下り(Download)の速度でしょう。

今利用している回線の速度を測定するにはGeForceNOWを遊んでみたいPCで以下、リンクからスピード測定をしてみてください。

www.speedtest.net

私が普段使っている回線の速度を測定してみました。

GMOとくとくBBドコモ光|回線速度

私は2018年からGMOとくとくBBのドコモ光 を使っています。かなりの爆速ですね。非常に安定していて、不満はありません。私の光回線失敗談やPCゲームを遊ぶときのネット回線の重要性については以下の記事をご覧ください。

b2s.hatenablog.com

b2s.hatenablog.com

GeForceNOWではでクラウドサーバーで処理した結果の画面をリアルタイムで受信しなければいけないので、ゲーミングPCでゲームをするよりも回線の重要性が高くなっています。

オススメ光回線

気になった方は下記のバナーをクリック

 

 

 

 ネットワークテスト

GeForceNOW|ネットワークテスト

GeForceNOW内で利用するPCのネットワーク状況を測定することが可能です。IPV6の高速回線に有線LANで接続したPCで測定したところ、1280x720解像度の60FPSを推奨されました。1280x720というのはかなり荒い解像度ですね。現在販売されているモニタの最低ラインがフルHDの1920x1080なので正直ガッカリです。

ストリーミング品質の調整

ネットワークテストで測定した通信環境を元にGeForceNOWでは自動でゲームの画質やGPSを調整してくれます。

GeForceNOW|ストリーミング品質

ネットワークテストの結果通り、最初から設定されているバランス品質では1280x720解像度で配信するように設定されていました。

GeForceNOW|カスタム品質

カスタム設定で無理やり1920x1080のフルHD解像度にして通信量も最大にすることも出来ます。但し回線が不安定だったり低速だと画質がかなり乱れるので注意してください。私が使っているGMOとくとくBBのドコモ光 だとFortniteは1920x1080でも大丈夫でしたね。

GeForceNOWの価格

GeForceNOWは海外で先行してサービスが開始されています。2020/02/04に北米と欧州地域では正式サービスに移行しました。気になる価格は月額4.99ドル=約550円です。

日本では02月時点でCBT2ですので、この後誰でも参加できるオープンベータの後、正式サービスが始まります。550円に消費税10%が乗って600円が最低ラインになるでしょう。そこから日本の代理店であるSOFTBANKのマージンが更に乗って月額700円~990円辺りになると思われます。

GeForceNOWが遊べる推奨スペックまとめ

GeForceNOWはクラウド上でゲームの処理を行うため遊ぶPCのスペックはほとんど必要がない代わりに、ネット回線の安定性と高速性が重要だということが分かりましたね。GeForceNOWでは画面のちらつきや乱れがあったり遅延が発生するので、あくまでお試しプレイするサービスです。ゲーム好きの方はリーズナブルなモデルでも良いのでゲーミングPCで遊んだほうがより快適に遊べますよ。

2019年の大型ゲームタイトルの推奨スペックを踏まえたゲーミングPCの構成を何パターンか紹介します。

 ※スペックや価格は掲載時の情報です。最新のスペックや価格は画像をクリックするか解説文のリンクから公式の製品ページにてご確認ください。

 

【コスパ重視】

 

  • CPU :Ryzen5 2600
  • GPU :GTX1660Ti 6GB
  • メモリ :16GB
  • SSD  :256GB + 1TB HDD
  • 電源  :500W静音電源 80PLUS BRONZE
  • マザボ :B350

ゲーミングPCで有名なドスパラ は、ゲーミングPCメーカーの中でコスパに優れるメーカーです。このブログでも度々比較してきましたが、コスパ1位の常連です。

10万円以下のモデルでは【ガレリアRT5】 のコスパが非常に優秀ですね。

このモデルは特価モデルとして人気を集めていた機種の後継モデルで、価格は据え置きのままグラボがGTX1060 6GBから最新グラボのGTX1660Tiになり、更に2019年10月には価格が3千円下がりました。GTX1660TiはGTX1070を上回る性能となっており、価格を抑えながらも優秀なスペックとなっています。
現在発売されているPCゲームのほぼ全てを中設定以上で遊べるコスパ抜群のゲーミングPCです。

【コスパ重視2】

 

  • CPU :i7-9700
  • GPU :GTX1660Ti 6GB
  • メモリ :16GB
  • SSD  :512GB + HDD 1TB
  • 電源  :500W静音電源 80PLUS BRONZE
  • マザボ :B365

ゲーム配信を行いたい場合はCPUの性能が高くないと配信画質が悪くなったり、ゲーム内の設定を下げないとPCが重たくなってしまうので、CPU性能が高いIntel i7かAMD Ryzen7を選びましょう。

同じくドスパラ ですと税抜き13万を切る価格(モニタなし)で購入できます。【ドスパラ人気ランキング2位モデル】

CPUの性能が高いと、数年後にグラボだけ新しいモデルに入れ替えた際にCPUがボトルネックになりにくいので長期的な目線だとミドルレンジグラボを搭載したモデルでもCPUの性能がある程度高いほうが良いですね。

メインスペックを落とさずコスパを良くしたい方は【ガレリアMT】 が良いでしょう。上で紹介したガレリアXTとCPUグラボメモリは同じなのに1万円安いです。そのかわりSSDの容量が半分になっています。PC本体のサイズが若干小さくて5kg近く軽いので女性やお子様など非力な方でもメンテナンスがしやすいメリットもあります。

【スペック・快適性重視】

 

  • CPU :i7-9700
  • GPU :RTX2060 SUPER 8GB
  • メモリ :8GB
  • SSD  :500GB + HDD 2TB
  • 電源  :650W静音電源 80PLUS BRONZE
  • マザボ :B365

2019年7月に発売された最新グラボRTX2060SUPERを搭載した構成です。RTX2060SUPERはRTX2070と同等の性能となっています。

【ドスパラRTX2060SUPERモデル】 が15万円を切る価格で販売されています。2018年秋頃までドスパラ で人気1位だったGTX1070Ti搭載モデルが16万8千円だったので、この1年でかなりコスパがよくなっていますね。予算が許すのであれば、カスタマイズでメモリを16GBにするとバランスがよくなります。

【よりハイスペックな構成】

 

  • CPU :i7-9700K
  • GPU :RTX2070 SUPER
  • メモリ :16GB
  • SSD  :500GB + HDD 2TB
  • 電源  :650W静音電源 80PLUS BRONZE
  • マザボ :B365

2019年7月に発売されたばかりのRTX2070SUPERを搭載した構成です。この構成までスペックが高まると数年間は最新ゲームがかなりの高設定で快適に遊べますし、今話題のVRゲームなども満喫できます。

同じくコスパの良いドスパラ で探してみるCoD:MWがバンドルされた【人気1位モデル】 が税抜き16万5千円を切っています。発売されたばかりのグラボを搭載して全体的なスペックが高いにもかかわらずこの価格で販売されているのはすごいの一言です。RTX2070SUPERはRTX2070より10%ほど性能が高くGTX1080Tiに匹敵する性能なので、かなりハイスペックです。またレイトレーシングという新しい画像処理機能を搭載しており対応ゲームのグラフィックがよりキレイになります。直近で有名なタイトルだとBF5やCoD:MWなどが対応しています。

この機種は私も実際は触ってみましたが、高性能なスペックに相応しい快適な動作でしたよ。

b2s.hatenablog.com

2019/08/11 RTX2070SUPERモデルに変更
2019/10/12 1万4000円値下げ

【価格を抑えたエントリー向けノート】

 

  • CPU :i5-9300H
  • GPU :GTX1650
  • メモリ :8GB→16GB無料アップグレード中
  • SSD  :512GB

ゲーミングノートPCでこの価格まで抑えてるのはすごいですね!

【ガレリアGCR1650GF】 はCPUに最新i5を搭載することで価格を抑えることに成功しています。グラボが高性能なRTXシリーズではないのでCPUがi5でもボトルネックになりません。最新の重たいPCゲームは中設定以下でプレイすることになりますが、数年経過しているゲームやE-sports系の軽いゲームであれば高設定でもかなり快適に遊ぶことが出来ます。ライトゲーマーや学生にオススメできるゲーミングノートですね。

 私も実際に触ってましたが、最新i5を採用することで消費電力が少なくなり、ノートPCの欠点の一つである冷却FANの音がうるさくなる問題もある程度緩和されていました。

2019/11/21 メモリ8GB→16GB

b2s.hatenablog.com

【ハイエンドゲーミングノート】

 

  • CPU :i7-9750H
  • GPU :RTX2070 MAX-Q
  • メモリ :16GB
  • SSD  :1TB

ゲーミングノートPCを選ぶ場合、予算が許すのであればハイスペックなモデルを選ぶ事をオススメします。理由としては購入後にCPUやグラボの交換が出来ず数年後にゲームタイトルの推奨スペックが上がってきてもアップグレード出来ないためです。ですので、購入時点である程度高いスペックを購入しておくことで長く最新ゲームを快適に遊べるようにしたいですね。メモリを16GBにしておくとバランスが良くなります。

ドスパラではINTELと共同開発した【新作ゲーミングノートPC】 が人気となっています。ブランドもの(例えばMSIやASUS,DELL)などで同等スペックのゲーミングノートを購入しようとすると27万~30万円ほどするのでハイスペックでありながらも価格が抑えられたモデルとなっています。

※このモデルは11/22にいきなり64,000円安くなりました!期間限定の可能性もありますがドスパラのゲーミングPCでは今年一番の価格破壊です。

2019/11/22 63,700円引き

 こちらの機種も実際触ってみました。

b2s.hatenablog.com

 INTELコラボの新モデルは価格を抑えた【GTX1660Tiモデル】 もあるので、チェックしてみましょう。

みんなのゲーミングPC購入価格

いくつかのゲーミングPC構成パターンを紹介しましたが、PC構成の幅は広いですし予算との兼ね合いでどれくらいのスペックにするか悩まれる方も多いかと思われますので参考までにみんなのゲーミングPC購入価格を調べてみました。

ゲーミングPCの購入価格(2019年秋)直近212台
10万円以下 10-14万円台 15-19万円台 20-24万円台 25-29万円台 30-34万円台 35万円以上
34 70 66 28 7 2 5

ゲーミングPCの平均購入価格は16万2056円(税抜き)となりました。RTXグラボ発売から日が浅かった2019年3月に集計したときは平均18万9066円だったので、購入ユーザーが求めるスペックに対して価格が2万円以上安くなっているようですね。かなりコスパが良くなってきて買い時のタイミングです。

モニタなどの周辺機器や延長保証などが含まれている場合もあり、カスタマイズ前の基本価格より購入価格の平均は若干高くなっていると思われるのでRTXグラボを搭載したハイスペックな構成が人気のようです。

オススメゲーミングPCメーカー

最近の3DオンラインゲームはCPUにi5かi7。グラボはGTX1060が一般的でGTX1070やGTX1660を推奨動作環境に指定してくるタイトルも増えてきました。ゲーミングPCの買い直しや新規購入を検討されている方は、こちらのメーカーがオススメですよ。

ドスパラ

コスパNo.1メーカー。5社で似たようなスペックを比較すると大抵ドスパラの機種がコスパNo.1になります。

マウスコンピューター

G-Tune 

PCケースに力をいれているメーカー。

パソコン工房

 ときおりドスパラよりもお買い得なモデルがあるPC工房。ノートPCのコスパが良い傾向にあります。

フロンティア

セール品のお買い得度が高い。通常製品を選ぶ価値はあまりないかも。「○○ゲーム推奨PC」といった製品が多いがそのゲームのおまけがついてきたり、そのゲームが快適に遊べますよという事なので、お買い得な製品があれば、そのゲームを遊ぶ予定がなくても購入して問題ないです。

サイコム

徹底的にカスタマイズにこだわりたい方や、マザボや電源など各種パーツの製品名まで指定したい方などPC製品の知識がある方向けです。

ドスパラ以外のメーカーを比較したい場合

スペックに対する価格を重視するとドスパラの製品が優秀なので、オススメPCとしてはドスパラのゲーミングPCを中心に紹介してきました。他のメーカーも気になる方は、こちらの比較記事をご覧ください。

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2019年版ゲーミングPC考察

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