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E-sports向けのゲーミングPCやクリエイティブ用PCを中心に生活の中で体験した事や調べた事をまとめています

RTX3050搭載ゲーミングデスクトップPC【レビュー】

ゲーミングPC大手のサードウェーブがドスパラ公式サイトなどで販売しているゲーミングPCブランド「GALLERIA」シリーズの中から、今回は2022年2月下旬に発売されたばかりのRTX3050を搭載した「GALLERIA RM5C-R35」の貸出機をお借りして実機レビューを行いました。PCの外観/内観写真を始め、スペックやベンチマークテストそしてカスタマイズにも触れています。最新のゲーミングPCを購入したい方は必見です。

2022/03/25 作成
2022/03/30 

目次

ドスパラ公式サイト

ドスパラ はゲーミングPCのネット販売で有名なショップです。他のドスパラで販売しているモデルのレビューでも前置きで触れていますが、私が初めてゲーミングPCを購入したのもドスパラでした。2008年の事なので、もう10年以上昔ですね。9800GTXグラボを搭載したモデルを購入したのを覚えていて、2011年まで愛用していました。その後もドスパラではゲーミングPCやPCパーツ、ゲーミングデバイスなど沢山購入しています。

このブログを始めてからは度々ドスパラと他社と比較してきましたがスペックに対して価格が抑えられている傾向にありコスパの良いゲーミングPCがそろっています。販売台数が多い分、1台当たりの利益が少なくても成立するのかなと想像出来ます。

GALLERIA RM5C-R35について

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※上記画像は2022/03/25時点で取得しています。スペックや金額等は変更される可能性がございます。以降で記載するスペックや金額は記事作成時の情報ですので、ご検討の際は改めて公式サイトをご確認下さい。

【公式サイト:製品ページはこちら】  

今回レビューを行うゲーミングPCは注目ポイントは、新筐体によるデザイン面と冷却性能。CPUとグラボに最新製品を搭載している点です。

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ドスパラ公式サイトで販売されているゲーミングPCは他メーカーと比べて出荷がとても早いのも特徴ですね!多くの機種が記事執筆日において「カスタマイズしても当日~翌日出荷」となっており、かなりの早さです。

GALLERIA RM5C-R35のスペック

 まずは今回レビューを行うゲーミンデスクトップPCのスペックを確認しましょう。

メインスペック
OS Windows 11 Home 64ビット (ディスク付属)
CPU インテル Core i5-12400
(2.5GHz-4.4GHz/6コア/12スレッド)
グラボ NVIDIA GeForce RTX 3050 8GB GDDR6
メモリ 16GB DDR4 PC4-25600(8GB x2)
ストレージ 500GB NVMe SSD
電源 650W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
マザーボード インテル B660 チップセット マイクロATXマザーボード
その他スペック
光学ドライブ なし(カスタマイズで追加可能)
オフィスソフト なし(カスタマイズで追加可能)
キーボード なし(カスタマイズで追加可能)
マウス なし(カスタマイズで追加可能)
サイズ 220(幅)×440(奥行き)×425(高さ) mm
重量 約14Kg
保証 保証期間1年

メモリはしっかり16GBを搭載しつつ、安いゲーミングPCや古いゲーミングPCよりも伝送速度が高い規格のメモリを搭載しているので、わずかにFPSが上昇します。メモリの細かな規格はPCパーツ初心者の方にとって分かりづらい部分ですが、そのあたりもしっかり追及しているのは嬉しいですね。

OSやゲームクライアントをインストールするストレージも高速なNVMeSSDかつゲーム用で選ばれる事の多い容量である500GBとなっています。

このモデルにはキーボードとマウスは付属していないので、お持ちのものを再利用するかカスタイマイズで追加しましょう。カスタマイズで追加可能なドスパラオリジナルキーボードとマウスは安いのに中々の品質です。

ドスパラ|キーボードマウス

ドスパラに限らずBTOメーカーのゲーミングデスクトップPCはモニタSETと明記されていない限り、モニタはついていません。既存のモニタを再利用するかカスタマイズでモニタを追加しましょう。既存モニタを再利用する場合、接続コネクタが合うか製品ページのグラボ仕様欄の確認が必要です。

GALLERIA RM5C-R35の外観

スペックを把握した所で、次はPC本体の外観をチェックしましょう。なんといっても2020年7月に7年ぶりにリニューアルされたPC本体ケースが注目ポイントです。私もすごく気になったので当時発表会に足を運んできました。

b2s.hatenablog.com

【PC正面】

以前のGALLERIAと比べると、かなり今風の洗練されたデザインに変わりましたね。前面のLEDライトによりゲーミングPC感が出ていいですね!LEDカラーは当初ブルーのみでしたがアップデートで色をカスタマイズできるようになりました。

USB端子やオーディオケーブルの挿し口などはPC正面上部に斜めで配置されています。斜めに配置したことでデスクトップをどこにおいても抜き差しが行いやすくなっています。

【PC背面】

PC背面は元々各種インターフェースが集まる場所なので旧筐体と比べてもデザイン面で大きな変更点は無いように感じます。

各種入力端子を確認してみると高速データ通信が可能なUSB3.2 Gen1ポートが前面に4つありますし、背面のUSBポートにはUSB3.1 Gen2が2つとUSB2.0のポートが4つありました。

グラフィックボードの映像出力端子は(HDMI x1,DisplayPort x3)となっています。

上の写真の「使用不可シール」ですが、マザーボード直結の映像出力端子がシールで隠されています。ゲーミングデスクトップPCはグラボを搭載しているので、映像出力ケーブルはグラボに繋ぎます。間違って使用不可シールのほうで隠している箇所に差してしまうとグラボより性能の低いCPU内蔵のチップで映像が処理されるため画質やコマ数が大きく低下します。PC初心者の方が間違いやすいミスを防いでくれているのはすごくありがたいですね😀私も過去に間違ったことがあります😅

 

【側面】

サイドの片面は半分ほどクリアパネルになっており鑑賞性がアップしています。

【上部及び底部】

上部も大きく変更されており、一面メッシュ構造となっています。空気の流れとしては排気部分になるので、多少の小物であれば上に置く事も出来ますがメッシュ部分の大半をふさいでしまうような置き方は設計されたエアフローが乱れることになるので避けたほうが良い気がします。

PCの底部を確認してみると電源のFANが見えました。

上記画像のみGALLERIAの別モデルにて撮影しています。

電源FAN部分には取り外し可能なメッシュの網があるので写真のように簡単に取り外して清掃できますね!ここはホコリが溜まりやすい部分なので定期的に掃除しておきたいです。

各角度から外観をチェックすると吸排気口が豊富にあり、PC内部に熱がこもりにくくなるよう設計されていることが分かりますね。公式サイトにもエアフローをアピールする記述がありました。

エアフロー

※ドスパラ公式サイトより画像引用

はっきり申し上げて以前のGALLERIAシリーズと比べるとデザイン面で大きく向上していて今風のモダンなデザインとなっていると感じました。前面LEDによりゲーミングPC感が出ていますし、旧モデルであればデザイン性では他社に分があるかなと思っていたので過去のレビューではそのような記述をしたこともありますが、新筐体はデザイン面からもオススメ出来ます!

※ドスパラ公式サイトより画像引用

GALLERIA RM5C-R35のPC内部

【サイドパネルを外した状態】
背面の大きな黒いねじを外してサイドパネルを横にずらすとPCの内部が確認できます。

ゲーミングPCの中身をみているとなんかワクワクしてきますね😃

ケーブル等はきれいに束ねられていました。以前のGALLERIAと比べるとかなりスッキリしていますね!なぜここまでスッキリしたかというと、前方にあった5インチベイが一つだけになり、3.5インチベイも位置が下部に変わり5スロットから2スロットになったためです。

【以前のGALLERIA PC内部】

ガレリアの新旧ケース比較

以前のGALLERIAケースと比較すると分かりやすいですね。5スロットもあった5インチベイは元々需要が少なく有効活用するにはややマニアックな使い方が必要でした。

しかも購入から数年後に最新のグラボへ入れ替えるときに3.5インチベイがあるせいで、冷却性能に優れた横広の3連FANグラボが入らない可能性が高かったので、購入後の視点から見ても内部レイアウトの変更はありがたいです。

3.5インチベイもSSDの大容量低価格が年々進んできたことと、近年SSDは従来のSATA接続ではなくマザーボードに直付けする、より高速なNVMe SSDが普及してきたので大量の3.5インチベイは必要ではない方が増えてきたのです。

新筐体で移動した3.5インチベイは反対のサイドパネルを空けると利用できます。上には縦に2.5インチのSATA SSDを2か所装着できるスペースもありました。パワーアップしたのは外観の見た目だけじゃありませんね!

【グラボ】

ドスパラで販売されているゲーミングPCではPalit製のグラボが主に搭載されています。

ドスパラがPalit製グラボの国内で唯一の正規代理店となっており販売店でもあるため[輸入代理店⇒販売店間]のマージンがなく安価にグラボをユーザーに提供できる仕組みになっています。ドスパラで販売されているデスクトップゲーミングPCのコスパが良いのもこの仕組みが関係ありそうですね!

サードウェーブの新筐体は2021年更にアップグレードされ、
RTX3070以上を搭載するゲーミングデスクトップPCには大型ステーが搭載されるようになりました。

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※ドスパラ公式サイトより画像引用

前世代のRTX2000番台から上位モデルグラボの重量が重くなっており、PCIeスロットが重量に耐え切れずたわんでしまい、故障やトラブルの原因となっていました。

RTX3000番台の公式発表会でRTX3090の重さを、ややオーバーに表現しています。
(オーブンから取り出しており、ネタ要素が多い場面です)

youtu.be

当ブログでは年間30台程度のゲーミングPCをレビューしています。レビュー用PCは何度もメーカーとレビュワー間を物流で往復するので通常用途よりもPCパーツに物理的な負荷が蓄積されやすいのか、「リジッドカードサポート」がないハイエンドゲーミングデスクトップPCにおいてグラボがたわんでいたのを何度か見かけた事があります。購入直後は「リジッドカードサポート」がなくても問題ないでしょうが、購入からしばらくしてからの事も考えられているのは嬉しいですね。

【CPU】

CPUを冷却するためのCPUクーラーは安すぎて冷却性能が低いクーラーや標準搭載品ではなく、静かでよく冷える高性能CPUクーラーに交換されており、パソコンの静音化に貢献しています。

GALLERIA RM5C-R35のベンチマーク

次はベンチマークの結果を報告します。比較対象として現在最も使用者の多い2世代前のグラボGTX1060 6GBを搭載したPCと1世代前のミドルレンジグラボGTX1660SUPERを搭載したPCのスコアを掲載します。

解像度は全て1920x1080です。

【比較PCスペック】

1.AMD Ryzen7 1700X,GTX1060 6GB,メモリ16GB (2017年モデル)

2.AMD Ryzen5 3500,GTX1660SUPER ,メモリ16GB(2021年モデル)

【3DMark TimeSpy】

3DMark TimeSpyはDirectX12で動作するため最新ゲームをプレイする上で参考になるベンチマークです。結果は「6459」というスコアでした。2世代前のミドルレンジグラボで現在使用者が最も多いGTX1060 6GBのスコアと比べると2000以上高いので明確に性能差を実感できます。更に現在も販売が続いているGTX1660SUPERと比べてもCPUやメモリが高速になっているおかげか、スコアが上昇していました。

  • GTX1060     …4423
  • GTX1660SUPER…5906

【FF14ベンチマーク】

FF14の暁月のフィナーレ最新版ベンチマークも回してみました。FF14などの発売から年数が経過しているゲームや最新ゲームでも平均より軽いゲームはGALLERIA RM5C-R35のスペックだとフルHDの60Hz液晶ですと最高設定画質でも性能を持て余すほど、快適に遊ぶことが出来ます。

  • GTX1060…10001
  • GTX1660SUPER…12964

【FF15ベンチマーク】

FF15は負荷の高いゲームとして有名ですね。GALLERIA RM5C-R35のスコアは6567となっており、BF2042、RDR2そしてCyberpunkなどの重たい部類のゲームは最高設定だと平均60FPSが出ないタイトルもあるので、中設定程度で遊ぶ事になります。重たい部類のゲームも快適に遊びたい場合はRTX3060~RTX3060Ti以上を搭載したゲーミングPCが必要になってきます。

  • GTX1060…4791
  • GTX1660SUPER…6497

【SteamVRベンチマーク】

「GALLERIA RM5C-R35」はPC用最新VRヘッドセットで推奨グラボとして指定されるGTX1070を若干上回っています。通常のPCゲームより重たくなる傾向にあるVRゲームは軽めのVRゲームであれば快適ですが、重たいVRゲームは厳しいです。

【SSDベンチマーク】

このベンチマークではストレージの読み書き速度を測定しています。数値が大きいほど高速です。

GALLERIA RM5C-R35ではストレージに通常のSSDより更に高価で高速なNVMeSSDを採用しています。PCゲームでのNVMeSSDの恩恵は起動時やロード画面がHDDと比べて大幅に短縮される点です。

SSDはHDDと比べるとかなり読み書きが高速となっているので比較してみましょう。

【一般的なSSD】

【一般的なHDD】

一般的なSATA接続のSSDと比べても、GALLERIA RM5C-R35に搭載されているNVMeSSDはスコアがかなり高いことが分かりますね。SSDでのPC動作を体験したらHDDのパソコンは遅すぎてイライラしてしまうほど快適ですよ。

ベンチマークを動かしてみた感想

GALLERIA RM5C-R35は一般的な推奨スペック(GTX1060~GTX1660)のゲームを快適に遊べるベンチマークスコアでした。ベンチマーク中の騒音量は、かなり静かな部類で最大44.8dB程度だっため、ゲーミングノートPCと比べるとかなり静かです。

GALLERIA RM5C-R35で実際にゲームをプレイ

せっかく最新のゲーミングPCをレビューしているので、実際にPCゲームをいくつか遊んで1秒間のコマ数を測定してみました。

youtu.be

※Youtubeの映像は60FPSまでしか表示できないため実際の映像はもっと滑らかです。

eスポーツ系など平均より軽いゲームを遊ぶ場合は144Hz液晶がほしくなるほど非常に快適に遊ぶことが出来ました。

みんなのゲーミングPC購入価格

今回GALLERIA RM5C-R35のレビューを行いましたが、ドスパラで販売されているゲーミングPCモデルは価格やスペックの種類が豊富なので、どれくらいのスペックにするか悩まれる方も多いかと思われます。参考までに皆さんのゲーミングPC購入価格を調べてみました。

ゲーミングPCの購入価格(2022年)直近179台
10万円未満 10-14万円 15-19万円 20-24万円 25-29万円 30-34万円 35万円以上
4 35 68 41 17 8 6

ゲーミングPCの平均購入価格は20万1671円(税込)となりました。

モニタなどの周辺機器や延長保証などが含まれている場合もあり、カスタマイズ前の基本価格より購入価格の平均は若干高くなっています。

15万円~24万円付近でミドルレンジからRTXグラボを搭載したハイスペックよりなゲーミングPCが人気のようです。

人気ゲームの推奨スペック

2018年以降に発売された大型タイトルや以前からロングヒットを続けているタイトルの推奨スペックをまとめてみました。

GPU/CPU
ロースペック ミドルレンジ ハイスペック
i3 i5 i7
ロースペック GTX960以下
or
GTX1050以下
Dead by Daylight
OVER WATCH
VALORANT
Fall Guys
FORTNITE
Rainbow six siege
Minecraft
LOST ARK
Tarkov
デビルメイクライ5
旧世代
ミドルレンジ
GTX970
or
GTX1060
or
GTX1650
SUPER
  7 Days to Die
鉄拳7
PUBG
APEX LEGENDS
SEKIRO
Project Winter
モンハンワールド
Phasmophobia
Tales of ARISE
PSO2:NGS
efootball2022
Battlefield Ⅴ
バイオハザードRE3
FF14/
FF15
アサクリ オデッセイ
CoD:MW
BLUE PROTOCOL
原神

Cyberpunk2077
New World
Beat Saber

ミドルレンジ
GTX1070
or
GTX1660
  ニーアオートマタ
CoD:BO CW
METRO EXODUS
ライザのアトリエ2
バイオ ヴィレッジ
RUST
CoD:Vanguard
Lineae2M
ELDEN RING
GTX1660SUPER
GTX1660Ti
    RainbowSix Extraction
ハイスペック
GTX1080
RTX2060
  Dying Light 2 Bloodhunt
リネージュW
FF7リメイク
RTX2070
RTX3060
    The Ascent
BF2042
GTX1080Ti
RTX2070
SUPER以上
    CONTROL
Microsoft Flight
Simulator2020

 

※赤文字のタイトルはメモリ12GB~16GB推奨

上の表を見るとCPUにi7(ryzen7)。グラボにGTX1060 6GBを搭載しておけば大抵のゲームは推奨スペックを満たせることが分かりますね。

但し推奨スペックというのはフルHD(1920x1080)解像度のモニタでゲーム内画質を中程度にした場合60FPSが出る目安となる事が多く、ゲーム内画質を最高設定にすると推奨スペックに記載されているPCスペックでは性能が足らない場合があります。

これまでPS4と同時発売されるタイトルはGTX1060が推奨スペックとなる事が多かったのですが、2021年はPS4より格段に性能がアップしたPS5と同時に発売されるタイトルが登場するようになるため、推奨スペックが上昇傾向にあります。

もし予算が許すのであればGTX1660ではなく例えば今回レビューを行っているPCに搭載されているRTX3050以上を搭載したゲーミングPCを選んでおいたほうが良いと感じます。

GALLERIA RM5C-R35のカスタマイズ

GALLERIA RM5C-R35はカスタマイズなしでもバランスの取れた構成となっています。高額な買い物ですから、延長保証に加入したりセーフティサービスに加入してもよいですね。他には動画や画像を大量に保存したい方はHDDを追加しておくとよいでしょう。

GALLERIA RM5C-R35レビューまとめ

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今回実機レビューを行った【GALLERIA RM5C-R35】 は、プレイ人口が多く人気ゲームジャンルとなっているeスポーツ系やバトロワ系のゲームは144Hz液晶がほしくなるほど高FPSがでており、非常に快適でした!

ゲーム用途のほかには、動画のエンコードやゲーム配信そしてクリエイティブソフトなどPCで行う高負荷な作業もある程度こなすことが可能です。

「GALLERIA RM5C-R35」は新筐体のデザイン性だけでなく冷却性や利便性も大きく向上していたので、外見もスペックもカッコいい最先端のゲーミングデスクトップPCを購入したいなら是非オススメしたいです。一括購入は予算が厳しい方でもドスパラでは手数料0円の分割払いが可能です。

そのほかにも様々なモデルがあるドスパラをチェックしてみてみましょう!

【ドスパラ公式サイト】

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