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【ASUS】ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060【最新第14世代i9搭載ゲーミングノートPC】

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ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060|ゲーミングノート|実機レビュー|評判口コミ

ノートPC市場において日本はもちろん世界的に高いシェアを誇るASUSのゲーミングノートPCの中から2024年1月24日に発売されたばかりのハイパワーeスポーツマシン「ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060」の実機をお借りしてレビューを行いました。PCの写真を始め、スペック解説やベンチマークテストそしてゲームプレイについても触れています。

PC貸出元:ASUS JAPAN株式会社 当記事はアフィリエイトリンクを使用しています

2024/01/24 公開

目次

ASUS公式オンラインショップ

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ASUSの公式オンラインストアASUS StoreではASUSのゲーミングノートPCだけでなくスマホやゲーミング用のモニタなどが販売されています。ASUSは台湾に本社があるPC及びPC周辺機器メーカーです。自作PC界隈ではグラボやマザーボードのメーカーとしても非常に知名度が高い企業です。ノートPCやデスクトップPCだけでなく、例えば2023年に発売された【ROG Ally】 iconや【ROG Phone 7 Ultimate】 iconはめちゃくちゃ人気がでています。

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公式オンラインショップASUS Storeでは不定期でセールやキャンペーンが開催されていてお得なモデルを探すのも楽しみの一つです。

ASUSに対する私のイメージ

私はASUSの製品を何度が購入したことがあり、例えば2017年に購入したGTX1080Ti(当時最高性能のグラボ)の2台(STRIX-GTX1080TI-O11G-GAMINGとTURBO-GTX1080TI-11G)は満足度が高かった思い出です。性能に満足しただけではなくて、ASUSの製品ってリセールバリューもいいんです!私は上記のグラボを購入から1年半後に使用する用途が完了したため売却しましたがかなりの高額で売れました。スマホもASUSの中古モデルが比較的高い値段で販売されているのを電気店で見かけましたし、大切に使えば数年後に新機種に買い替えて手放す際に自分の懐が温まる良い製品を作っているのがASUSに対する私のイメージです。

私はPC専門店の新店OPEN取材も年に10件ほど実施していますが、ASUS製の製品は人気が高く毎回非常に売れ行きがよいです。

後程改めて解説しますが、ASUSは日本独自の保証「ASUSのあんしん保障」を提供しておりメーカー保証でカバーされないお客様都合の故障も非常に安価な負担で修理が可能という点も非常に魅力です。

ASUS ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060について

ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060

※上記画像は2024/01/24時点で公式より取得しています。スペックや金額及びキャンペーン等は変更されている可能性がございます。以降で記載するスペックは記事作成時の情報ですので、ご検討の際は改めて公式サイトをご確認下さい。

【レビュー機の公式製品ページはこちら】 icon 

ASUSから販売されているゲーミングノートPCのシリーズの中は大きく4つに分かれます。

  • ROG Strix…プロe-sportsシーン向け高性能PC
  • ROG Flow…13インチの超コンパクト超軽量
  • ROG Zephyrus…薄型軽量デザインと性能の両立
  • ASU TUF Gaming…メインストリーム・堅牢性

今回レビューを行う「ROG Strix G16」シリーズは他のシリーズと比べると重量や厚みがありますが圧倒的なパワーを求める方にオススメのモデルです。主に自宅内で使用する収納可能で省スペースなゲーミングPCをお探しの方に特にオススメできるゲーミングノートPCとなっています。

ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060のスペック

今回レビューを行うASUSのROG Strix G16 G614JVR-I94R4060のスペックを確認しましょう。

メインスペック
型番 G614JVR-I94R4060
OS Windows 11 Home 64ビット
Office なし
CPU インテル® Core™ i9-14900HX プロセッサー
グラボ NVIDIA® GeForce RTX™ 4060 Laptop GPU(140W)
メモリ 32GB DDR5-5600
ストレージ 1TB (PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2)
ディスプレイ 16.0型ワイドTFTカラー液晶 リフレッシュレート240Hz
2,560×1,600ドット (WQXGA)
その他スペック
光学ドライブ なし
カードリーダー なし
WEBカメラ インカメラ92万画素Webカメラ内蔵
有線LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T (RJ45)
無線LAN IEEE802.11 ax/ac/a/b/g/n (Wi-Fi 6E)
Bluetooth Bluetooth 5.1
バッテリー 約11.6時間 (JEITA測定法2.0)
重量 約2.5Kg
サイズ 幅354mm×奥行き264mm×高さ22.6~31mm
保証 保証期間1年

メインスペックに注目すると2024年1月現在、国内メーカーのゲーミングノートPCでは1世代(約1年)古い第13世代IntelCPUを搭載したゲーミングノートPCしかありませんが、今回レビューをおこなっているROG Strix G16では第14世代IntelCPU搭載となっており、一番新しくなおかつi9という最上位のグレードです。CPUと同じくゲーム性能の決め手となるグラフィックチップはRTX4060を搭載しています。「ROG Strix G16」ではより上位のRTX4070やRTX4080を搭載したモデルもありますよ。

【ちょっと難しいけど知っておきたい話】

ゲーミングノートPC用のグラフィックチップはノートPCの設計時に消費電力を決めるのですが、「ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060」のRTX4060はMAXの140Wです。モバイル性能や軽量を重視したモデルは低いW数となっており、同じRTX4060とは思えないほどゲーム性能に違いがでます。のちほど他のRTX4060ノートPCと性能を比較しますので要チェックです。

ノート用の最新CPUを搭載したノートPCはASUSなど世界的なシェアが高いメーカーから先行して発売されます。日本国内のみをターゲットとしているメーカーは例年2か月程度遅れての発売となっており、販売台数にかなりの差があると予想されます。

ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060の外観

スペックを把握した所で、次はノートPC本体の外観をチェックしましょう。

【PC正面】

ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060|正面

ROG Strix G16は上位グレードなゲーミングノートPCだけあって、筐体の高級感を感じられるデザインと質感です。本体だけでなくてPCが梱包されている化粧箱の時点でめっちゃかっこいいので、開封時にめっちゃテンションがあがりました。

ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060|梱包箱

サイズ感は16インチという事でゲーミングノートPCのスタンダードサイズである15.6インチと比べると少し大きめです。

ゲーミングノートPCを初めて購入する方は気づきにくいのですが、ゲーミングノートPCは一般的に、めっちゃデカくて重たいです。

ASUSを含む4社のゲーミングノートPC48機種の平均重量は約2.3Kgです。今回レビューを行っているROG Strix G16 G614JVR-I94R4060はパワー重視のゲーミングノートですので本体重量は平均を上回る約2.5Kgです。またゲーミングノートPCはACアダプタも通常のノートPCと比べるとデカくて重たいです。ACアダプタの重さはスペック表に乗っていませんが、私がレビューを行ったゲーミングノート10機種の平均重量が約430gなのに対して、ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060のACアダプタは約630gと重たくなっています。

【天板】

ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060|天板

天板にはROGのロゴがありますね~

【側面】

ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060|側面

側面には電源や各種入出力用のインターフェースがあります。USBのポート数はThunderbolt4 x1 ,USB3.2 (Type-C/Gen2)  x1, USB3.2 (Type-A/Gen2)×2と規格の新しいポートが充実しています。また映像出力用としてminiDisplayポートではなくHDMIポートが搭載されているのも嬉しいポイントでした。薄型軽量のノートPCには有線LANポートが搭載されていない事が多いのですが「ROG Strix G16  G614JVR-I94R4060」には搭載されています。

【背面と裏面】

ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060|背面

ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060|冷却

ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060|裏面

背面には大型の通風孔が確認できました。裏面はPC使用中にほとんど見る事がない部分ですがデザイン性も意識していますね~

【キーボード】

「ROG Strix G16  G614JVR-I94R4060」のキーボードは流行りのテンキーレス配置なので、キーストロークにデスクトップPC並みのゆとりがあり、違和感なく高速タイピングが可能です。キーボードのRGB LEDは光りかたを様々なパターンで変更できたりカスタマイズもできちゃいます。

【キーボード以外も光る】

ゲーミングノートPCはほとんどの機種でキーボードだけが光るのですが、「ROG Strix G16  G614JVR-I94R4060」PC本体手前部分もいい感じに光りますよ~。光り方はキーボードと同じく専用ソフトで様々なパターンに変更する事も可能です。

ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060のベンチマーク

次はベンチマークの結果を報告します。解像度は全て1920x1080です。比較用に私が過去に測定したゲーミングPCのスコアも掲載します。

比較用PCのスペック

  • Ryzen9 5900HS,RTX3080,メモリ32GB
  • i7-11800H,RTX3060,メモリ16GB

【3DMark TimeSpy】

3DMark TimeSpyはDirectX12で動作するため最新ゲームをプレイする上で参考になるベンチマークです。「ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060」のスコアは「11317」となっていました。1年前まで最新で、かつRTX4060より2グレード性能の高いRTX3080ノートのスコア「9995」を大きく上回っています。

【比較PC】
RTX3080ノート…9995
RTX3060ノート…8135

ゲーミングノートPCの騒音について

ゲーミングノートPCの購入経験がない方が購入前に気が付きにくい点として、ゲーミングノートPCは冷却ファンの音が大きいという欠点があります。これは狭いスペースに通常のノートPCより高性能で発熱量の大きいパーツを搭載しているゲーミングノートPCゆえの弱点です。

ASUSのゲーミングノートPCは「ROG INTELLIGENT COOLING」と呼ばれる独自の冷却システムにより冷却性能と静音性の両立を高いレベルで実現しています。

公式資料より

すべてのROG Strix Gシリーズのモデルに、熱伝導率が極めて高い液体金属グリスをCPUに使用しており、広大な放熱面積を持つ独自のPulsarヒートシンクによってCPUだけでなくGPUの熱も合わせて強力に放熱します。最大TGP 175WのGPUを十分に冷却できる驚異的な冷却性能を実現しています。強力な冷却性能でCPUとGPUのブーストを長時間維持できるため、より高い性能を安定して発揮させることができます。

また、内部パーツの冷却は、封入した液体の気化と液化の特性を利用したベイパーチャンバーという熱移動部品で強力に行います。CPUおよびグラフィックス機能とベイパーチャンバーを接続する部分には、圧倒的な熱伝導率を持つ液体金属グリスを使用することで、スムーズな熱移動を実現しています。これらの効果的な技術を使用した強力な冷却機能によって、CPUとグラフィックス機能のブースト状態をより長く維持できるようにしてあり、その性能を限界まで引き出すことができます。また、CPUおよびグラフィックス機能の温度が一定以下のときには搭載ファンを停止する機能を搭載しており、低温時には無音で動作させることが可能です。

「ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060」にて上記の3DMARK Time spyを実施した際の騒音量は61.2dBと私が過去に測定したゲーミングノートPC24台分の平均騒音量58.3dBを若干上回りますが、最上位のi9CPUを搭載していることを考えると決してわるいとはいえない数値です。

モード切替について

「ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060」はキーボード上部に特別な専用ボタンが5つ搭載されており、その中には1ボタンで性能を切り替えるボタンがありました。「ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060」は手動モードを含めて4種類の性能モードが搭載されていますので、プリセットで用意されている3種類のモードにて先ほど実施したTimeSpyベンチマークを回してみます。

  • サイレント  …  10355/48.8dB
  • パフォーマンス…  11301/54.0dB
  • ターボ    …  11317/61.2dB

手動で設定可能な数値をMAXにすることで更に高い性能を引き出してみたり、性能と騒音のバランスが非常に良いパフォーマンスモードやサイレントモードなど状況や用途に応じて1ボタンで様々なシーンに対応できるゲーミングノートPCです。

グラフィックチップの電力設計による性能差

「ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060」は140W設計のRTX4060が搭載されています。ノートPCのグラフィックチップは同じ名前でも消費電力による性能差が大きいと先ほど解説しましたので、実際に様々なW数のRTX4060ノートPCのTimeSpyスコアを比べてみましょう。

  • ROG Strix G16 G614JVR(140W)…11317
  • 他社RTX4060(140W)…10755
  • RTX4060(95ï¼·)…8625
  • RTX4060(65ï¼·)…7878

消費電力の違いでかなりスコアの差がありますね。別グラボといってもよいほどスコアが離れています。注目ポイントとしては同じ140Wにも関わらず他社RTX4060ゲーミングノートより「ROG Strix G16  G614JVR-I94R4060」の方がスコアが優れている点です。詳細なスペック比較やCPUとGPUスコアを別々に確認したところ、CPUグレードが高いことによるCPU部分のスコアアップだけでなく、GPU単体のスコアが冷却技術の差により「ROG Strix G16  G614JVR-I94R4060」の方が高い事が判明しました。

「ROG INTELLIGENT COOLING」は冷却技術がとにかくすごい!

 【FF14ベンチマーク】

ベンチマーク結果に戻ります。

発売から年数が経過していたり要求スペックが高くないゲームは、ものすごく快適で高リフレッシュレート液晶の性能をフルに発揮できます。

【比較PC】
RTX3080ノート…16337
RTX3060ノート…16516

【FF15ベンチマーク】

FF15は負荷の高いゲームとして有名です。「ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060」であれば重たいゲームも高画質でプレイ可能です。

【比較PC】
RTX3080ノート…8784
RTX3060ノート…8024

【SSDベンチマーク】

「ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060」ではストレージにPCI Express 4.0 x4接続の高速なSSDを採用しているので、どのくらい高速なのか測定してみました。左側の数値が読み込み速度、右側が書き込み速度を表しており、数値が高いほど高速です。

「ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060」に搭載されているSSDと、旧規格で接続したSSDそして安価なHDDの速度がどれくらい違うのかみてみましょう。

【一般的なSSD】

【一般的なHDD】

SATA接続のSSDと比べてもスコアが高いですし、HDDと比べると雲泥の差です!私もSSDを搭載したゲーミングPCを利用していますがSSDの動作に慣れるとHDD搭載PCの遅さにイライラするほど明らかに読み書き速度が違います。特にノートPC用のHDDはインチが小さいこともあり、購入から年数が経過してくると起動してまともに触れるようになるまで数分待たないといけない状態になったり、ゲームのロードが遅すぎて対戦ゲームで不利になったりします。

ベンチマーク結果を総合すると「ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060」は1世代前の最上位ゲーミングノート用グラフィックチップRTX3080を上回るスコアがでており、かなり驚かされました。

ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060でのゲームプレイ

せっかく高価で最新のゲーミングPCをレビューしているので、実際にいくつかのゲームを遊んでみました。

ゲーム中の解像度はフルHD(1920x1080)です。

ゲームタイトル 平均FPS
VALORANT 最高設定 392
APEX 最高設定 187
APEX 低設定 239
Cyberpunk 最高設定 94
Cyberpunk レイトレウルトラ 57

軽いゲームはとんでもない高FPSがでますし、重たいゲームの代名詞であるCyberpunk2077の最高設定でも平均92FPSがでました。更にレイトレをONにしても60FPSに近いFPSがでており当機種より更に高いグラフィックチップ(RTX4070~4090)搭載モデルがあるにもかかわらずゲーミングノートPCでここまでのフレームレートがでているのはスゴイの一言ですね!

今回のFPS測定ではDLSS(機械学習により見た目の劣化を抑えつつFPSを伸ばす技術)はオフにしていますが、RTX4000番台では最新のDLSS3が実装されているので、対応ゲームで更にFPSを伸ばすことが出来ます。

みんなのゲーミングPC購入価格

今回「ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060」のレビューを行いましたが、ASUSのゲーミングPCモデルは価格やスペックの種類が豊富なので、どれくらいのスペックにするか悩まれる方も多いかと思われます。

参考までにみんなのゲーミングPC購入価格を調べてみました。

ゲーミングPCの購入価格(2024年)最速版133台
10万円未満 10-14万円台 15-19万円台 20-24万円台 25-29万円台 30-34万円台 35万円以上
5 24 31 26 19 23 12

総額2800万円分のゲーミングPC購入価格を調査した結果、1台あたりの平均購入価格は23万433円(税込)となりました。

モニタなどの周辺機器や延長保証などが含まれている場合もあり、カスタマイズ前の基本価格より購入価格の平均は若干高くなっています。

2024年の状況ですが、昨年までは15万円~24万円付近でRTXグラボを搭載したミドルレンジ~ハイスペックよりなゲーミングPCがボリュームゾーンだったのですが、2024年は10万円程度と30万円以上の売れ行きが伸びており、各価格帯の分布が均等に近づいているのが特徴です。

ASUSのゲーミングノートPCは平均購入価格を大幅に上回る30万~50万円台のゲーミングPCが発売から数日で次回入荷までに購入不可になるほど上位製品の人気も非常に高いです。

ASUSのあんしん保証

ASUS製品購入後に無料登録するだけで適用される「ASUSのあんしん保証」は購入者にとってかなりありがたいサービスです。

asus-event.com

他社であれば別途料金が発生する有料オプションだったり保証対象外となる自己責任による故障も保証してくれるサービスです。「ASUSのあんしん保証」は部品代金の20%のみで修理してくれて、「ASUSのあんしん保証プレミアム」は保証年数が3年に延び故障時の負担もなく、3回まで保証を利用出来ちゃいます。

※ASUSのあんしん保証とは別に通常のメーカー1年保証もありますので、1年以内の自然故障や初期不良は通常通り保証が適用されます。

ASUS ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060レビューまとめ

ROG Strix G16 G614JVR-I94R4060|レビュー

ASUSより2023年5月に発売された最新のゲーミングノートPC【ROG Strix G16 G614JVR (G614JVR-I94R4060)】 iconは非常にパワフルで主に自宅内で使用する収納可能で省スペースなゲーミングPCをお探しの方に特にオススメできるゲーミングノートPCでした。外への持ち運びを重視される方は「ROG FlowやROG Zephyrus」 iconをオススメします!

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