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【ドラゴンズドグマ:ダークアリズン】推奨スペック/必要動作環境【Dragon's Dogma: Dark Arisen】

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2017年10月5日にPC版のドラゴンズドグマ:ダークアリズンがSteamより発売されランキング上位になっています。PC版の推奨スペックを確認してみましょう。

消費税が2%増税されましがコスパNo.1メーカーの【ドスパラ】 が唯一【キャッシュレス決済】 で5%還元の対象となっています。

 

増税前よりお買い得に購入出来るので、欲しいタイミングでゲーミングPCをGETしましょう。

 目次

ドラゴンズドグマ:ダークアリズン公式サイト

www.capcom.co.jp

PC版 推奨動作環境/最低スペック表

  最低動作環境 推奨動作環境
OS Vistaより新しいOS Windows7/8/10
HDD 20GB以上の空き容量
CPU i5 660以上 i7-4770K以上
メモリ 4GB 8GB
グラボ Radeon
HD5850以上
Geforce
GTX760以上

※最低動作環境とはゲームが起動できるかどうかというレベルです。最低動作環境を満たしているからといって、快適に遊べるわけではないので注意して下さい。

ドラゴンズドグマ推奨動作環境・スペック解説

ドラゴンズドグマ:ダークアリズンの推奨動作環境について詳しく解説していきます。

OS

「WIN10」の画像検索結果

OSはVistaでなければOKです。VistaのPCは発売が終わってから7年近く立っているので、ゲーム用途としては、それ以外のスペックも含めてかなり厳しいでしょう。Vistaの方は買い直しをオススメします。

HDD

「HDD 東芝」の画像検索結果

 

HDDの容量は20GBが必要と昨今のオンラインゲームと比較すると少な目の容量が必要となります。最近の3Dオンラインゲームはクライアントの容量が数十GBするのが当たり前なので、SSDの場合は240GB以上の大容量のモデルを選んでおくと良いでしょう。SSDだとロード時間やゲームの起動時間が大幅に短縮されます。

CPU

「INTEL CPU」の画像検索結果

 

CPUは2013年に発売されたi7シリーズが明記されています。古めのCPUですが、i7のKシリーズという上位製品が推奨環境に記載されているのでCPUパワーをある程度必要とするのでしょう。

CPUはIntelのCore-iシリーズだけを見てもかなりのモデルがあるので、比較が難しいですよね。

そんな時はこのサイトでチェック

cpuboss.com

CPUを点数で比較出来るサイトです。

左側に「4770K」と入力すれば、

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(画像は入力している数値が違います)

CPUの候補がでるので、それをクリック。反対側には自分が使用しているゲーミングPCのCPUを入力しましょう。

自分のCPUの型番がわからない場合はWin7の場合、右下のWindowsのマークをクリックすると右下に表示される「プログラムとファイルの検索」に「Dxdiag」と入力して「Enterキー」を押して下さい。

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そうすると下の図のように「DirectX診断ツール」が起動するので、「システム」タブのプロセッサの所にいま使用しているCPUの型番が表示されています。

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i3シリーズはまだしも、PentiumやCeleronと書かれていた場合は3Dゲーム用途ではかなり厳しい低性能CPUなので買い直しをオススメします。ゲーミングPC用途としてはi5もしくはi7をチョイスしましょう。

メモリ

「メモリ」の画像検索結果

現在使用しているPCのメモリ容量のチェック方法は「Ctrl」「Shift」「Esc」の3つのキーを同時に押すと起動する「Windowsタスクマネージャ」で確認します。

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左下の「物理メモリ」の合計項目がPCのメモリ量です。この画像だと16,359となっているので16GBですね。(表示はMBなのでGBへの変換は1000分の1してください。)

ドラゴンズドグマ:ダークアリジンはメモリの最低動作環境が4GB。推奨が8GBと、そこそこのメモリが必要です。PCに搭載されているメモリの確認は上の画像の「物理メモリ」の合計部分を参照して下さい。

価格の安いPCや昔のPCはメモリが4GBの可能性があるので、必ずチェックしておきましょう。

メモリはPC初心者でも、最も簡単に増設できるパーツですので、自身が使用しているPCに合うメモリやメモリ増設の仕方をググったりすれば比較的簡単に容量を増やすことが出来ます。メモリだけスペックを満たしていなければご自身での増設も検討してみましょう。

グラボ

「GTX1060」の画像検索結果

公式の推奨環境で指定されているのはGTX760と2世代のミドルレンジグラボを指定していますね。 

最新グラボのGTX1000シリーズですとGTX1060(単体価格28,000円前後)が搭載されているゲーミングPCが良いでしょう。

※GTX1060はメモリが「3GB」と「6GB」のモデルがあります。価格差で5,000円程度違いますので、必ず確認しましょう。6GBモデルの方が人気があります。

オススメゲーミングPC

最近の3DオンラインゲームはGTX1060やi7CPUを推奨動作環境に指定してくるタイトルが増えてきています。ゲーミングPCの買い直しや新規購入を検討されている方は、こちらのメーカーがオススメですよ。

ドスパラ

コスパNo.1メーカー。5社で似たようなスペックを比較すると大抵ドスパラの機種がコスパNo.1になります。

パソコン工房

 ときおりドスパラよりもお買い得なモデルがあるPC工房。低価格モデルでも電源周りは高性能なパーツを使用する傾向にあります。

マウスコンピュータ

プロゲーマーとタイアップしたゲーミングPCなど面白い企画があります。

フロンティア

セール品のお買い得度が高い。通常製品を選ぶ価値はあまりないかも。「○○ゲーム推奨PC」といった製品が多いがそのゲームのおまけがついてきたり、そのゲームが快適に遊べますよという事なので、お買い得な製品があれば、そのゲームを遊ぶ予定がなくても購入して問題ないです。

サイコム

徹底的にカスタマイズにこだわりたい方や、マザボや電源など各種パーツの製品名まで指定したい方などPC製品の知識がある方向けです。

各メーカー比較

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